商品名:VAIO株式会社 2016年モデル 第6世代Core i5 4コア タッチパネル フルHD VJC151C11N SSD256GB+HDD1TB 8GB ブルーレイ OFFICE2019

VAIO株式会社 2016年モデル 第6世代Core i5 4コア タッチパネル フルHD VJC151C11N SSD256GB+HDD1TB 8GB ブルーレイ OFFICE2019

価格:50,000円
VAIO株式会社 2016年モデル  VAIO S15 VJC151C11N
SONYからの独立した株式会社VAIO製、SONY時代VAIOと比べると機能に結びつかない装飾、不要な付加価値(まったく使うことのないショートカットボタンなど)が廃され引き締まったデザインと軽量化、高性能を得ることに成功しています。
第6世代インテルCore i5プロセッサ(4コア 4スレッド)ターボブースト時(最大3.2Ghz)、HQライン(クラッドコア グラフィック強化) CPUスコア6715サブウーハー+スピーカー、フルサイズキーボード、15.5インチfull HDワイドディスプレイ、、タッチパネル操作、ブルーレイドライブを搭載したオールインワンノートPC
バッテリプロファイル6時間21分の表示本体重量2.50kg、厚み25.1mmのスリムボディですのでモバイルもできそうです。
第2世代ハイスピードSSD M.2規格SSD256GB+HDD1TB、ブルーレイドライブ交換、キーボード、システムボード、CPUファン、排気フィンのエアブローをしてます。メンテナンス済ですので安心してお使いいただけます。
デュアルストレージ、レスポンスが必要とされるOS アプリ起動をSSD、大容量データ保存をHDDに分担させることでそれぞれの利点を活かす仕組みとなっております。保守の面でもアクシデントによりSSDにアクセスできなくなってもHDDのデータが助かるという利点があります。
スピーカー+サブウーハー搭載で低音域も良く出ているので外部スピーカーを用意する必要はなさそうです。
15.5インチ フルHD液晶は発色良好。解像度が高く一画面に表示される情報量が多くブラウジング、表計算の作業効率が上がります。IPSのパネルですので視野角が広く確保されています。タッチパネル操作の感度も良好です。HDMIとVGA出力がありますのでデュアルディスプレイが可能です。
ベンチマーク計測ファンタシースターオンライン2  スコア:45379ドラゴンクエストX        スコア:7601ファイナルファンタジー14     スコア:4157 標準品質(1280×720) 
PCの性能を難解なスペック表を読まず簡単に比較できるように高負荷処理能力が必要なベンチマークを測って数値化してみました。
メーカーの売り文句が「デスクトップ級のモンスターノートPC」とのことVAIOお得意の高密度実装と優秀な排熱処理でプロセッサの能力を最大限に引き出しているようです。実際の性能は第8世代 Core i7のUプロセッサ採用PCのちょい上ぐらいはあります。ドライブレスが主流となってしまったハイパフォーマンスノートのカテゴリに全部入りモンスターマシーンを出してしまうのがVAIOらしいですね。(^^;
以上のスコアからWindows10でのホームユースはもちろん高度なデスクワークにも応えてくれそうです。
・ウェブブラウザー、ブルーレイDVD再生、音楽管理、その他アプリをインストールしています。
・Micro soft OFFICE 2019をインストールしていますのでエクセル、ワード、パワーポイントがすぐ使えます。
・目立つ傷汚れはございませんがトップカバーに薄い擦り傷がございます。
・質問は歓迎ですので分からないこと、PC選びのご相談ありましたらコメント欄より気軽にお願いいたします。
〔スペック〕モデル名: VJS151C11NO S : Windows10 Home 64bit CPU : インテル Core i5 6300HQ 2.30 GHz(ターボブースト時最大3.20Ghz)CPU内蔵グラフィック インテルHDグラフィックス630RAM : 8GBストレージ: SSD 256GB+HDD1TB15.5型ワイド液晶 解像度:1920×1080ドット タッチパネル機能付きブルーレイドライブワイヤレスLAN Bluetooth WebカメラHDMI出力、VGA出力、LANポート、USB、SDカードスロットヘッドフォン、マイク端子日本語フルサイズキーボード、テンキー  
[付属品]元箱、説明書、バッテリー、ACアダプター
☆PC選びの参考までにCPUの後ろにつく4桁の数字はCPUの世代とモデル番号を示しています。第9世代ならばCore i7 9700HK=4桁の頭の数字が世代をあらわします。世代が進むほどPCの発売年が新しく、新しい世代ほど基本的に性能が良くなります。
第一世代は (例)Core i5 560M 3桁のモデル番号のみ古いPCですのでご注意ください。

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